アソブロック
HOME >>オリジナルコンテンツ
オリジナルコンテンツBLOCKBROTHERSとは
まつおかたかこ『週間マツオカ』
更新日:2008年06月30日new表示バックナンバー

イラストも本人も『ほのぼのタッチ』・まつおかたかこが絵と文で贈るできごと日誌。年末には、毎年「年刊マツオカ」として1冊の本にまとめられます。
line
  • 1970年4月大阪生まれ。19才からフリーとして活動開始。第1回 FM802 Street Art Exhibition 入選。現在、雑誌・広告・映画・料理などに関わっている。1998年より大阪・谷町4丁目「the 14th moon・manifestogallery」で初個展「まつおかたかこ屋展」、 天保山マーケットプレイス(海遊館の連載広告でKADOKAWA広告大賞・関西ウォーカーシュシュ小スペース賞受賞)「天保山 in まつおかたかこ屋展 love rules〜in theblue water」、 2003年10月 名古屋パルコスターキャットギャラリー「マツオカタカコ展in名古屋」、2004年8月 大阪大丸梅田・「DAIMARU MUSEUM」ART MEETSART「現代アートセレクトショップ」、2005年6 月 イタリア・サルデーニャ島「moleskine sketchmania展」参加。2006年4月 大阪・福島a terreにて個展「peap」およびp-garelly SOCOにてO.M.P sketch mania」開催 後、SUNTORY MUSEUM in「ARTstream」にゲストアーティストとして参加。両展覧会もリレーされ、SUNTORYMUSEUMエントランス、cafe solareにて開催。http://www.tacacom.net/
line
団遊『団遊日記』
更新日:2008年06月16日new表示バックナンバー

思い起こせば2001年くらいから書き続け、一部にカリスマ熱狂的情熱的マニアがいるらしい団遊日記から、エッセイを ピックアップしてお届けする「団遊日記ぷれみあむ」。思い起こせば2001年くらいから書き続け、一部にカリスマ熱狂的情熱的マニアがいるらしい団遊日記から、エッセイを ピックアップしてお届けする「団遊日記ぷれみあむ」。
line
line
伊藤広之『45歳からの老後』
更新日:2008年06月09日new表示バックナンバー

2004年3月で店を閉じた東京・西荻窪の伝説の魚料理屋「外道屋」。オーナー・伊藤“Rooster”広之はこのたび夫婦でコスタリカでの老後生活に突入。その自給自足の生活ぶりを、不安定なアナログ回線に乗せてレポート。
line
  • 福岡県に生まれ、高校中退後、住み込みで働けるという理由から洋食屋にもぐりこみ、諸事情を経て、普通では食べられない魚を食べさせようと、35歳のときに、東京・西荻窪に伝説の料理屋「外道屋」開業。予約の取れない店として、名をはせる。そして区切りの10年、50カ国の魚釣りツアーの果てに偶然見つけた楽園「コスタリカ」に800万円で300坪の豪邸を購入。2004年4月20日より現地で老後生活に入る。ただいま、軽快に老後中。裏山に生息するという謎の吸血生物・チュウパカブラに出会うことが目標。
line