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iconレギュラー・スタッフ

団遊(Dan Asobu)

団遊(DanAsobu) プロデューサー

大学卒業後、フリーのライター、雑誌編集者を経てプロデュース会社『アソブロック』を設立。現在は、プロデューサーとして、数々のプロジェクトの陣頭指揮を執る。「モノづくりを課題解決の手法に活用する」ことが特徴。得意分野(研究テーマ)は、「幼稚園保育園の運営支援分野」「雇用全般と企業の採用支援分野」「編集者経験を活かしたメディアプラン、SP手法開発」。執筆活動も続けている。また、'04年に、グラフィックデザイナー・セキユリヲとデザイン会社『ea(エア)』を設立。ブランド『salvia(サルビア)』の運営と、所属デザイナーのマネジメントも行う。他に、家族と子どもを想う出版社『ホンブロック』の発行人、モノづくりの基礎を学ぶ学校『おもちゃ大学』の学長、学校の先生や看護士、介護士などを対象にした講座『団士郎リーダーズワークショップ』を主宰するなど、多方面で活躍している。

【実績】

幼稚園保育園分野:パール幼稚園(東京)支援、調布白菊幼稚園(東京)支援、晴美台幼稚園(大阪)支援、原町幼稚園(静岡)支援、谷塚おざわ幼稚園(東京)支援ほか、多数の幼稚園を応援中
採用支援分野:クロス・ヘッド(東京)採用プラン立案、ていねい通販(大阪)採用プラン立案、東洋ビジネスエンジニアリング(東京)採用プラン立案ほか、多数の企業採用を応援中
メディアプラン・SP分野:モバイルマガジン『ポケらいふ』創刊、ファンサイト『グリコクラブ』創刊、カンロ飴50周年記念プラン、Tカード×無印良品キャンペーンプラン、『Re:foRm』プロジェクト主宰ほか
執筆:産経新聞コラム、各種雑誌コラム、大学生向けキャリア単行本、エッセイ寄稿ほか

安井省人(Yasui Masato)

安井省人(Yasui Masato) プロデューサー

大学卒業後、演劇や各種イベントの企画制作プロデュース、脚本執筆、タレントマネージメント等に従事。2004年にプロデュース会社『アソブロック』に参加。現在は、プロデューサーとして、企業の人事採用領域を中心にさまざまなプロジェクトを指揮。「環境理解からはじめるモノづくり」が特徴。演劇領域から生み出した独自の情報伝達理論と徹底したユーザー中心主義から成る表現メソッドで「幅広い年齢層に向けての集客イベント」や「採用支援分野におけるPR戦略」をWEBや紙媒体、モバイル、映像、演劇、イベントなど多メディアを活用しておこなっている。現在、活動領域を広げるため、ブライダル分野や医療分野などに展開を模索中。

【実績】

採用支援分野: SBIホールディングス(東京)、トレンドマイクロ(東京)、リサ・パートナーズ(東京)、クロス・ヘッド(東京)、インテリジェンス(東京)、学生就職センター(東京)ほか多数
SP分野:エクシング(東京)、USEN(東京)、TSUTAYA(東京)、ダイヤモンドシティ(埼玉)ほか多数
幼稚園保育園分野:調布白菊幼稚園(東京)支援ほか

南木威範(Nanki Takenori)

南木威範(Nanki Takenori) プロデューサー

倉木麻衣ちゃんと同じ大学を卒業後、某編集プロダクションで5年間熱烈勤務し、昨年12月に転籍。勤務初日から、最古参の社員のようにブンブン仕事をこなす。その獅子奮迅ぶりが隣のおばちゃんの目にとまり、4月から社内の編集シゴトの精度に目を光らせる編集長に就任。実家は和歌山の梅農家。収穫時だけは、校正ゴメンで帰郷する。

丸山孝太郎(Maruyama Kotaro)

丸山孝太郎(Maruyama Kotaro) ディレクター

某新聞社の結婚情報誌の営業職を経て、07年5月アソブロック入社。唯一の専属営業としてデビュー。27歳にて新婚ホヤホヤ。某有名国立大学の大学院を卒業し、中学では生徒会長、大学交響楽団では団長と抜群のエリート路線を歩んだはずが、大学院での研究テーマが「ヴィオラの研究」。今は、ヴィオラどころか、己の人生が共鳴するのか、瀬戸際の日々。1歳で最初にしゃべった単語は、「お茶」。

小島脩(Kojima Shu)

小島脩(Kojima Shu) 営業

採用試験で見せた非凡なプレゼンテーション能力を買われ、2007年の新卒採用枠でアソブロックへ。1,000人から残った1人。アソブロ内にて一人リクルートスーツを着こなす(着させれた)若者は、ヒゲをはやす許可をもらうのが当面の目標。年長者相手にその「ヒゲ案件」を通す事ができるか? いま、そのプレゼン力の進化が問われようとしている。

高岡みなみ(Takaoka Minami)

高岡みなみ(Takaoka Minami) アシスタント・ディレクター

アノ名作野球マンガのヒロインにあやかって名付けられた名前を引っさげ、2008年4月アソブロックに殴り込みをかけた元気いっぱいの新卒第2期生。その名前に込められた期待を裏切るがごとく、「人が殺人を犯す動機」について暗い好奇心を抱く。高校時代バスケ部で「殺人ドリブル」の練習中に無理がたたって自らの膝を壊すが、持ち前の陽気さを武器に落語研究会に転部。必殺落語は「ガリ勉みなみの瓶底メガネ」

やまさき薫(Yamasaki Kaoru)

やまさき薫(Yamasaki Kaoru) 総務経理

某デザイン事務所でのグラフィックデザイナーを経て、アソブロックの総務経理へ転身。しかし、それは世を忍ぶ仮の姿。隙を見つけては展覧会を催し作家活動にいそしむ。将来ものづくり工房をつくるべく、邁進中。趣味はシルクスクリーンに弓道。いつか、発行する請求書もシルクスクリーンで手刷りをし、弓矢で飛ばそう、と目論む。頭髪は、天然パーマだと主張。

安部智穂(Abe Chiho)

安部智穂(Abe Chiho) 営業アシスタント

デザインの専門学校を卒業後、イラストレーターとして教科書の挿絵を描く仕事を経、フリーに転向。そして、自らのアトリエで作業する日々を送るなかでふと気付く、そうだわたし人間と全然絡んでない…。ただ絵が描けるだけでは仕事にならない。昔から苦手な対人能力を鍛えようと、高校時代に剣道部の主将をしていたというパッと見「ホントか!?」と疑いたくなるような身体で今日もサルビアの在庫達に話しかける。

石橋彩(Ishibashi Aya)

石橋彩(Ishibashi Aya) インターン

「ほぼ何も教えてくれない」という意味で鬼のプロデューサー・団遊の元で修業中の東京芸大3年生。激戦の面接を潜り抜け、夢と希望に胸を膨らませる初日に課せられた仕事は「飛び込み営業」。しかし物怖じゼロの怪物は、これらを難なくクリアし、一目を置かれることとなる。愛称は「いっしー」か「ばっしー」。

icon.gifパートナー・スタッフ

平山ゆりの(Hirayama Yurino)

平山ゆりの(Hirayama Yurino) ディレクター/ライター

「自分の本が書きたい」という夢を諦めきれず、2年間勤め、同世代TOPクラスの営業成績を残していた大手出版流通会社を退社。フリーライターに転身。同年、地元京都から一念発起で東京へ。ライターとしての経験値とともに、確実に体重も増加中! 明日のベストセラーを夢みて、今日もレッツ☆取材!

田家大知(Take Taichi)

田家大知(Take Taichi) ディレクター/ライター

ミュージシャンと編集プロダクションでの編集者という二束のわらじを経て、現在は、フリーの編集者/ライター。アソブロックの良きパートーナーとして、色々な仕事に携わっている。現在は、USENに出向し、GyaO NEXTの編集も勤める。2007年末に、才女とまさかの結婚を果たし、周囲は度肝を抜かれた。いつまでも子ども心を忘れたくない、との想いから冬でも常に半袖Tシャツ。父は音楽評論家で母はジャーナリストという芸術一家に育つ。

松田優子(Matsuda Yuko)

松田優子(Matsuda Yuko) ディレクター

短大卒業後、まっとうな会社員を5年間経験。紺色の制服とか着ちゃったり、“目標”と言う名のノルマに追われてみたり。そしてふと思い立ち編集者に。字書いたり字読んだり、日々けっこう楽しくやってます。ギャラの使い道は「(1)旅、(2)お笑い、(3)ビール」。座右の銘?は「今日のビールがウマければ、明日のビールもきっとウマい」。なんのこっちゃ。

土舘弘英(Tsuchidate Hirohide)

土舘弘英(Tsuchidate Hirohide) ディレクター

世界初のジャンケン採用で見事三回戦を勝ち抜きアソブロ入りを果たして強運の持ち主。元養護学校の講師と思えぬ口下手さを首の皮一枚の才能でカバー。週末は渋谷某所にて、自らが考案した「ペッティング検定」の普及に汗を流す。表参道に住居を構えるシティ・ボーイ。現在は、朝5時からスポーツ新聞を読破することと、昼に「笑っていいとも!」を観ることが仕事。